【 第9回熊本ベンチャーズ祭】2019年7月21日(日曜曜日)19:00~熊本市 レストバー★スターライト

こんな日曜日が待ち遠しい!

 第9回熊本theVENTURES祭

【熊本ベンチャーズ祭「出演:イエロージャケット」】

 2019年7月21日(日)19:.00~

フリードリンク&ビュフェ料理 

前売券:¥4.500 当日500円UP

熊本市レストバー★スターライト

電話:096-325-9337

熊本ベンチャーズ祭ストーリー 

https://www.starlight1970.com/blog/1891/


 

「熊本 ライブに身も心も」

熊本市大人の遊び場復活に!

その中心にはいつも音楽がある。

心弾み、少し危険な香りもする

音楽文化の灯は絶やさない。

オーナーの熱い魂と音楽ファンの

甘美な思いが、大人の遊び場を蘇らせる。

大人の街の魂 「子供のこころをもった大人の

集う場所ライブハウスになるレストランバー

熊本市スターライト!」

熊本ベンチャーズ&80年代ポップス!ロック!

参加お待ちしております!!

ビジネスマン、子供、主婦、シニアと観客の顔ぶれも多彩な。ビートルズナイトリズムに乗って手拍子を取り、体を、揺らすうち、プレイヤーと観客と空間が一つになる瞬間。

【 ベンチャーズで熱狂】

 

サウンド・スタイル[編集]

最初のヒットシングルとなった「ウォーク・ドント・ラン(急がば廻れ)」は、ドン・ウィルソンのインタビューによると、チェット・アトキンスが自身で編み出した「ギャロッピング奏法」をベース、メロディ、コードバッキングに分解し、それにドラムパートを加え、ロックンロールのリズムに乗せた物であり、このシンプルなスタイルが以後のベンチャーズの基本的なアレンジとなって現在に至っている。

二代目のリード・ギタリスト(初期はベーシスト)であるノーキー・エドワーズは2回目の来日公演(1965年1月)で「電気ギターの王様」と紹介され、天才的で卓越したテクニックは多くの日本のギタリスト達に影響を与えた。彼はカントリー・ピッキング(親指にピックを固定し、人差し指や中指を同時に利用する多指奏法)を基本としたテクニックで、トレモロアームをアクセントとして使用し、モズライトギターの高出力ピックアップを活かしたダイナミックなサウンドを作り出していた。特に1965年7月来日時の録音を収めた赤盤ライブでの、「クルーエル・シー」、「ペネトレイション」、「ドライビング・ギター」、「キャラバン」などはその特徴が顕著である。その後、彼は1980年代にベンチャーズを脱退(2度目の脱退)し、ソロ活動が中心となっているが、公式ホームページでは脱退扱いにはなっておらず、毎年、何度も、ノーキーがベンチャーズに参加してライブ演奏を行っている。近年は、オリジナルモデルのギターを用い、よりカントリースタイルを意識した演奏となっている。

1968年にノーキーが1度目の脱退をし、三代目リード・ギタリストとして加入したのがジェリー・マギーである。ジェリーのサムピックを使用した奏法(ノーキーも1972年に復帰したときからライブでサムピックを使用するようになった)や彼の出身地ルイジアナをルーツとした南部色の強いソウルフルなサウンドが特徴的である。「朝日のあたる家」は、ベンチャーズが1960年代からもともとレパートリーとしているが、1980年代にジェリーが再加入した後のライブでは彼独特のアドリブによるブルージーなサウンドが、新たな聞かせどころとなっている。また元来スタジオミュージシャンとしてエミルー・ハリス、エルビス・プレスリー、モンキーズなど多数のレコーディングやセッションなどの経験を積んで来たため、幅広いスタイルの音楽に柔軟に対応できる懐の深さを持ち合わせている。近年は、中音域をブーストさせる回路の付いたストラトタイプのギターを用いており、曲によってブーストのかかり具合を微調整して、音色にバリエーションを持たせる工夫をしている。

ライブでは「キャラバン」を演奏せずに終了し、アンコールで「キャラバン」を演奏するのがお決まりとなっている。

 

※ザ・ベンチャーズ (The Ventures) は、1959年に結成された、アメリカ合衆国のエレクトリックギターを主軸としたインストゥルメンタル・バンド。特に、日本に於いてはビートルズと並び、その後の音楽業界に多大なる影響を与えたバンドとされている。2008年にはロックの殿堂入りを果たした。

サウンド・スタイル[編集]

最初のヒットシングルとなった「ウォーク・ドント・ラン(急がば廻れ)」は、ドン・ウィルソンのインタビューによると、チェット・アトキンスが自身で編み出した「ギャロッピング奏法」をベース、メロディ、コードバッキングに分解し、それにドラムパートを加え、ロックンロールのリズムに乗せた物であり、このシンプルなスタイルが以後のベンチャーズの基本的なアレンジとなって現在に至っている。

二代目のリード・ギタリスト(初期はベーシスト)であるノーキー・エドワーズは2回目の来日公演(1965年1月)で「電気ギターの王様」と紹介され、天才的で卓越したテクニックは多くの日本のギタリスト達に影響を与えた。彼はカントリー・ピッキング(親指にピックを固定し、人差し指や中指を同時に利用する多指奏法)を基本としたテクニックで、トレモロアームをアクセントとして使用し、モズライトギターの高出力ピックアップを活かしたダイナミックなサウンドを作り出していた。特に1965年7月来日時の録音を収めた赤盤ライブでの、「クルーエル・シー」、「ペネトレイション」、「ドライビング・ギター」、「キャラバン」などはその特徴が顕著である。その後、彼は1980年代にベンチャーズを脱退(2度目の脱退)し、ソロ活動が中心となっているが、公式ホームページでは脱退扱いにはなっておらず、毎年、何度も、ノーキーがベンチャーズに参加してライブ演奏を行っている。近年は、オリジナルモデルのギターを用い、よりカントリースタイルを意識した演奏となっている。

1968年にノーキーが1度目の脱退をし、三代目リード・ギタリストとして加入したのがジェリー・マギーである。ジェリーのサムピックを使用した奏法(ノーキーも1972年に復帰したときからライブでサムピックを使用するようになった)や彼の出身地ルイジアナをルーツとした南部色の強いソウルフルなサウンドが特徴的である。「朝日のあたる家」は、ベンチャーズが1960年代からもともとレパートリーとしているが、1980年代にジェリーが再加入した後のライブでは彼独特のアドリブによるブルージーなサウンドが、新たな聞かせどころとなっている。また元来スタジオミュージシャンとしてエミルー・ハリス、エルビス・プレスリー、モンキーズなど多数のレコーディングやセッションなどの経験を積んで来たため、幅広いスタイルの音楽に柔軟に対応できる懐の深さを持ち合わせている。近年は、中音域をブーストさせる回路の付いたストラトタイプのギターを用いており、曲によってブーストのかかり具合を微調整して、音色にバリエーションを持たせる工夫をしている。

ライブでは「キャラバン」を演奏せずに終了し、アンコールで「キャラバン」を演奏するのがお決まりとなっている。

「熊本ベンチャーズ祭」2019.7.21(日)19:00~第9回熊本「theVENTURES祭」レストバー★スターライト熊本市

こんな土曜日が待ち遠しい!!

「熊本に笑顔を!」
第9回熊本theVENTURES祭&80年代ポップス&ロック
(ベンチャーズ)

2019年7月21日(日)
19:00~
■出演バンド:

★イエロージャケット(ベンチャーズ)
 フリードリンク&ビュフェ料理
前売券4.500円

レストバー★スターライト熊本  栄田修士

熊本ベンチャーズ祭 http://www.starlight1970.com/news/318/

「熊本 ライブに身も心も」

熊本市大人の遊び場復活に!

その中心にはいつも音楽がある。

心弾み、少し危険な香りもする

音楽文化の灯は絶やさない。

オーナーの熱い魂と音楽ファンの

甘美な思いが、大人の遊び場を蘇らせる。

大人の街の魂

「子供のこころをもった大人の集う場所ライブハウスになるレストランバー熊本市スターライト!」 

ビジネスマン、子供、主婦、シニアと観客の顔ぶれも多彩な。ベンチャーズや80年代ポップス&ロックのリズムに乗って手拍子を取り、体を、揺らすうち、プレイヤーと観客と空間が一つになる瞬間。

熊本ベンチャーズ祭 http://www.starlight1970.com/news/318/

#熊本市

#ベンチャーズ

#イエロージャケット

#80年代ポップス

#80年代ロック

#レストバー★スターライト#096-325-9337

#大人の遊び場

#ライブハウス

#GT.Ange

 

サウンド・スタイル[編集]

最初のヒットシングルとなった「ウォーク・ドント・ラン(急がば廻れ)」は、ドン・ウィルソンのインタビューによると、チェット・アトキンスが自身で編み出した「ギャロッピング奏法」をベース、メロディ、コードバッキングに分解し、それにドラムパートを加え、ロックンロールのリズムに乗せた物であり、このシンプルなスタイルが以後のベンチャーズの基本的なアレンジとなって現在に至っている。

二代目のリード・ギタリスト(初期はベーシスト)であるノーキー・エドワーズは2回目の来日公演(1965年1月)で「電気ギターの王様」と紹介され、天才的で卓越したテクニックは多くの日本のギタリスト達に影響を与えた。彼はカントリー・ピッキング(親指にピックを固定し、人差し指や中指を同時に利用する多指奏法)を基本としたテクニックで、トレモロアームをアクセントとして使用し、モズライトギターの高出力ピックアップを活かしたダイナミックなサウンドを作り出していた。特に1965年7月来日時の録音を収めた赤盤ライブでの、「クルーエル・シー」、「ペネトレイション」、「ドライビング・ギター」、「キャラバン」などはその特徴が顕著である。その後、彼は1980年代にベンチャーズを脱退(2度目の脱退)し、ソロ活動が中心となっているが、公式ホームページでは脱退扱いにはなっておらず、毎年、何度も、ノーキーがベンチャーズに参加してライブ演奏を行っている。近年は、オリジナルモデルのギターを用い、よりカントリースタイルを意識した演奏となっている。

1968年にノーキーが1度目の脱退をし、三代目リード・ギタリストとして加入したのがジェリー・マギーである。ジェリーのサムピックを使用した奏法(ノーキーも1972年に復帰したときからライブでサムピックを使用するようになった)や彼の出身地ルイジアナをルーツとした南部色の強いソウルフルなサウンドが特徴的である。「朝日のあたる家」は、ベンチャーズが1960年代からもともとレパートリーとしているが、1980年代にジェリーが再加入した後のライブでは彼独特のアドリブによるブルージーなサウンドが、新たな聞かせどころとなっている。また元来スタジオミュージシャンとしてエミルー・ハリス、エルビス・プレスリー、モンキーズなど多数のレコーディングやセッションなどの経験を積んで来たため、幅広いスタイルの音楽に柔軟に対応できる懐の深さを持ち合わせている。近年は、中音域をブーストさせる回路の付いたストラトタイプのギターを用いており、曲によってブーストのかかり具合を微調整して、音色にバリエーションを持たせる工夫をしている。

ライブでは「キャラバン」を演奏せずに終了し、アンコールで「キャラバン」を演奏するのがお決まりとなっている。

※ザ・ベンチャーズ (The Ventures) は、1959年に結成された、アメリカ合衆国のエレクトリックギターを主軸としたインストゥルメンタル・バンド。特に、日本に於いてはビートルズと並び、その後の音楽業界に多大なる影響を与えたバンドとされている。2008年にはロックの殿堂入りを果たした。

サウンド・スタイル[編集]

最初のヒットシングルとなった「ウォーク・ドント・ラン(急がば廻れ)」は、ドン・ウィルソンのインタビューによると、チェット・アトキンスが自身で編み出した「ギャロッピング奏法」をベース、メロディ、コードバッキングに分解し、それにドラムパートを加え、ロックンロールのリズムに乗せた物であり、このシンプルなスタイルが以後のベンチャーズの基本的なアレンジとなって現在に至っている。

二代目のリード・ギタリスト(初期はベーシスト)であるノーキー・エドワーズは2回目の来日公演(1965年1月)で「電気ギターの王様」と紹介され、天才的で卓越したテクニックは多くの日本のギタリスト達に影響を与えた。彼はカントリー・ピッキング(親指にピックを固定し、人差し指や中指を同時に利用する多指奏法)を基本としたテクニックで、トレモロアームをアクセントとして使用し、モズライトギターの高出力ピックアップを活かしたダイナミックなサウンドを作り出していた。特に1965年7月来日時の録音を収めた赤盤ライブでの、「クルーエル・シー」、「ペネトレイション」、「ドライビング・ギター」、「キャラバン」などはその特徴が顕著である。その後、彼は1980年代にベンチャーズを脱退(2度目の脱退)し、ソロ活動が中心となっているが、公式ホームページでは脱退扱いにはなっておらず、毎年、何度も、ノーキーがベンチャーズに参加してライブ演奏を行っている。近年は、オリジナルモデルのギターを用い、よりカントリースタイルを意識した演奏となっている。

1968年にノーキーが1度目の脱退をし、三代目リード・ギタリストとして加入したのがジェリー・マギーである。ジェリーのサムピックを使用した奏法(ノーキーも1972年に復帰したときからライブでサムピックを使用するようになった)や彼の出身地ルイジアナをルーツとした南部色の強いソウルフルなサウンドが特徴的である。「朝日のあたる家」は、ベンチャーズが1960年代からもともとレパートリーとしているが、1980年代にジェリーが再加入した後のライブでは彼独特のアドリブによるブルージーなサウンドが、新たな聞かせどころとなっている。また元来スタジオミュージシャンとしてエミルー・ハリス、エルビス・プレスリー、モンキーズなど多数のレコーディングやセッションなどの経験を積んで来たため、幅広いスタイルの音楽に柔軟に対応できる懐の深さを持ち合わせている。近年は、中音域をブーストさせる回路の付いたストラトタイプのギターを用いており、曲によってブーストのかかり具合を微調整して、音色にバリエーションを持たせる工夫をしている。

ライブでは「キャラバン」を演奏せずに終了し、アンコールで「キャラバン」を演奏するのがお決まりとなっている。

熊本市ハワイアンパーティー2019.7.7日曜日 レストバー★スターライト

第31回 2019年7月7日19:00~

今年もやります熊本市ハワイアンパーティー

出演バンド:ロマンティックサウンドラ希望のグループは事前にご連絡ください!!
  
○前売券:¥6.000(フリードリンク&ビュフェ料理付)

1989年から1年に一度のハワイアンパーティ、四代目のバンド:ロマンティックサウンドのライブ・
フラダンスOK!飲んで・食べて幸せな一日をスターライトがプレゼント!!(熊本レストバー★スターライト)

  石原裕次郎、マヒナスターズ、プレスリーなどの懐かしのサウンド生バンドでお届け。
熊本レストバー★スターライト 

電話:096-325-9337 

熊本県熊本市安政町1-6桑本ビル6F

ハワイアンパーティ

フラダンス踊りたい方大募集
ハワイアンの歌いたい大方募集

 

 

 

 

 

 

開催済 ご参加ありがとうごさいました。

第29回熊本ハワイアンパーティ2017
7月9日(日)19:00開催!!
☆フラ希望のグループは事前にご連絡ください!!
  ○前売券:¥6.000(フリードリンク&ビュフェ料理付)
 ○連絡先//電話:096-325-9337or090-3413-7609栄田修士
1989年から1年に一度のハワイアンパーティ、四代目のバンド:ロマンティックサウンドのライブ・
フラダンスOK!飲んで・食べて幸せな一日をスターライトがプレゼント!!(熊本レストバー★スターライト)

※2017年7月9日(日)にハワイアンパーティを開催します。
石原裕次郎、マヒナスターズ、プレスリーなどの懐かしのサウンド生バンドでお届け。
熊本レストバー★スターライト 

電話:096-325-9337 

熊本県熊本市安政町1-6桑本ビル6F

ハワイアンパーティ

フラダンス踊りたい方大募集
ハワイアンの歌いたい大方募集
参http://www.starlight1970.com/news/711/加費用はチケット代のみで結構です

 

 

過去のハワイアンパーティー

第27回熊本ハワイアンパーティ!!
熊本レストバー★スターライト 代表 栄田修士
 
 三代目のバンド:Leona Islanders(レオナ アイランダース)
第27回熊本ハワイアンパーティ

 

 

2015年7月5日(日)19:00開催!!
☆フラ希望のグループは事前にご連絡ください!!

     ○前売券:¥6.000(フリードリンク&ビュフェ料理付)
      ○連絡先//電話:096-325-9337or090-3413-7609栄田修士
1989年から1年に一度のハワイアンパーティ、二代目のバンド信岡良彦とワイキキ・ビーチボーイズのライブ・フラダンスOK!
飲んで・食べて幸せな一日をスターライトがプレゼント!!(熊本レストバー★スターライト)
※2015年7月5日(日)にハワイアンパーティを開催しした。

石原裕次郎、マヒナスターズ、プレスリーなどの懐かしのサウンド生バンドでお届け。 

※信岡良彦先生のご冥福をお祈り申し上げます。残念でしかたありません。
レストバー★スターライト栄田修

令和元年6月2日・9日西岡はるみと共に ライブショー&パーティー

令和元年6月2日・9日

西岡はるみ

と共に

ライブショー&パーティー

【㊗️新時代】

レストバー★スターライト熊本 にて!

開催日:⑴6月2日(日)受付:pm5:30~ 開宴pm6:00

開催日:⑵6月9日(日)受付:pm5:30~ 開宴pm6:00

会費:10.000円 (料理&飲み物付き)

ご予約は090-9566-0604(西岡はるみ)まで

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#西岡はるみライブショー#熊本市カラオケ発表会#熊本ベンチャーズ#西岡はるみカラオケ

#熊本令和誕生祭#熊本バンド演奏

2019年4月14日(日曜日 )熊本ロックンロールパーティーVOL.21熊本市レストバー★スターライト


  •  熊本Rock’n Roll Party VOL.21

    出演バンド

    CHEBBY+

    ルイス

    ガレーヂバンド

    ヨロシクお願いします!

    今宵、夜の町で——–

    粋な大人の

    「夜」遊び

    第21回のロックンロールパーティー

    2019年4月14日日曜日

    19:00~

    ●飲み放題&ビュフエ料理

    ¥4.500

    ご参加お待ちしてます!

    出演バンド

    ■CHEBBY(熊本)

    ■ルイス(熊本)

    ■ガレーヂバンド(熊本)

    熊本市 ロックンロールパーティー

    2019年4月14日(日曜日 )熊本ロックンロールパーティーVOL.21熊本市レストバー★スターライト

    レストバー★スターライト熊本 栄田修士 

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    ロックンロールパーティー

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    熊本Rock’n Roll Party VOL.21

    熊本がロックンロールに最高に熱くなれる日!

    3バンド出演決定!! 熊本市 ロックンロールパーティー 

    2019年4月14日(日曜日 )熊本ロックンロールパーティーVOL.21熊本市レストバー★スターライト

     
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